| サワダ建築事務所 |
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修了考査マークシート(参考)
※問題用紙の表紙の下の方にも受験番号・氏名・受験場所・日付を書く欄が有ります。
※問題用紙は改修されます。
※テストコードは問題用紙に表示されています。
※HBかBの鉛筆(シャープペンシルも可)でマークは濃く塗る。
マークシートは、マークの濃度差、色の濃さの変化で判定しています。
そのため、薄いマークは判定されません。逆に、カタチでは判定してないので、
少しくらいなら、枠からはみ出しても構いません。
逆に範囲的に塗り足らなくても10%程度塗りつぶせば反応する。
塗りが甘くて読み取れないことはなく、逆に消した時に消し残りで誤答になるのはある。
※マークシートの塗り方にはいろいろな種類がありますが、
基本的には、長い部分に一本線があれば大丈夫ですが、
楕円外形をなぞって中を塗りつぶすl方法と、
縦に左から右へ引く方法があるが、後者がやや早く塗れるようだ。
楕円形であれば、全てを塗りつぶさなくても8割程度塗っていれば、
機械は読み取ります。
長方形のマークシートであれば、長辺に平行に一本線を引けば読みこめます。
(もちろん極端に言えばの話です。尚、競馬の馬券投票用紙とか、一本線でも読み取る。)
※ボールペンは不可。線が細いと、書きこむ場所の面積に対して、
黒い線の幅の面積が得られなくて白と判断しちゃう場合と、
光沢のあるインクが光を反射してしまって白と誤判、読されます。
※余白には何も書き込まない。シートを折り曲げない。
機械が誤反応して、読み取れなくなります。
※後で解くつもりで抜かした問題は、わかりやすく目印を付ける
(抜かした所に次の答えを塗ってしまい、解答欄がずれてしまいます。)
※空マーク(塗ってない箇所)がないか、最後にもう一度確認する
(科目選択のマークを含め、端から端まで見直します。)

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